今日は、人種差別時代を知る人達にアメリカが真にチェンジしたと知らしめた大統領選。オバマさんがスピーチの中で60年前は黒人が入れないレストランが有ったと語る様に半世紀前日本に在った外人バーは白人用、黒人用と別れていた、店を間違えドアーを開ければ黙ってドアーを閉めた。ヒスパニック、黒人の士官は居ない、国ではバス、レストランの席は黒人、白人分けられていた、白人女性黒人男性は腕を組んで道を歩けない此れが俺の知る50何年前のアメリカ、最後はマケインさんと思っていた。奴隷制度が無くなり144年、公民権運動が有ったのは46年前、キング牧師のアイハブドリームからイエスウイキャンでリオチェンジUSA、国中の黒人が差別が終りと喜びと自信を持った。大きな歴史変化に喜び高揚した後援者達の成果期待が恐ろしい、過大の希望は過大の失望を生むよ、其の為か選挙中のウイキャンチェンジは就任式のスピーチに無く我々の責任、義務の発言に変わるはオバマさんに対する過大な期待は叶えられないと・・・・・自己責任必要だは考えすぎか・・・・・・・奥さんお目出度も????も考えすぎかなー。 アメリカ国民の選挙姿勢の素晴しさ、日本人もこの位熱く燃えれば在日特権などの人種差別が無くなるのに、世界に自国民より他国民を優遇する国が有るだろうか、此れは日本国民が政治家選びを間違えた自己責任。其の上失政で人口少なくなると移民1千万人で移民庁創設「消費せず国に送金は地下銀行が存在する事で証明、仕事無いと支援求める事は今の日系人見れば分る、貯蓄無しか。移民病気します保証求めます、仕事奪いあい賃金下がります。世界の国々で権利を求め移民の人達騒乱起こしてます、犯罪増えます、外人増えればグルジア南オセチアの様に国民守るとロシアが侵攻、の様な事も起きます」を何処の国の為に創るのか。大学が少子化で学生不足に留学生30万人、100万人「生活苦の中で大学に進みたい成績優秀の日本人に無償援助してやれば他の子供達にも向上心出て国の為に成る、何故反日の人間に多額の援助を与えるのか、何故其の金員を日本人に使わないのか」は創価大学等が中国等にシンパを作る為の補助金では無いかと公明党さんに疑いの目を向けてしまう、創価大学中国人の在籍は何人・・・・・・、1999年公明党が進めた地域振興券7千億円今度は定額給付金2兆円・・・・次は、不景気で創価学会お布施がショートでの政策かな?????大きい金員動かせば小さい金額見えにくい、公明党のホームページで給付金を公明党が提案して勝ち取りましただと、賛同する自民党は政治基盤に票が1番の政策かな、・・・やれやれ国民不在の自民党だよ。一方民主党の小沢党首は政治指針に国民生活が1番とポスターべたべた、だが中国に御一行様で御出かけ外国人に参政権「少し集まれば対馬の行政などぶっ飛ぶよ」を渡すと約束するは何処の国民の生活が1番だ、民主党は何処の国の政党か、やれやれ此処も国民不在だよ。アメリカに人種差別が無くなり、日本に人種差別が残る・・・・・やっぱり全て日本国民の自己責任だー・・・・やれやれ・・・・・日本に国を思う人物出てこねーかなー。では
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